
※平成20年6月撮影したものにCG合成したもので、実際とは多少異なります
月寒川のほとりの一街区に生まれる「白石グランパークス」。
ここには、生き生きとした自然、青々とした緑が残されています。建物の南東面と並行して流れる川の河川敷は、「月寒河畔緑地」という都市緑地。南は南郷通、北はJRの貨物ターミナル周辺まで清流に沿って整備された緑地は、うってつけの散策コース。
ナナカマドやシダレヤナギが四季を映し、湿地には多くの植物や昆虫が息づいています。カワセミ、ヒヨドリ、マガモ、アオサギなどの野鳥たちも訪れ、おだやかな風景をさらに生き生きと彩ります。また、敷地の北東向かいは、一街区すべてが「はんの木公園」です。ブランコ、すべり台などの遊具、砂場、あずまや、パーゴラを備え、キャッチボールなども楽しめる広さ。
月寒河畔緑地とあわせて、まるで住む人みんなの専用庭のように、緑のコミュニティエリアとなるでしょう。

※建物エントランス(平成20年8月撮影)
駐車場をはじめ敷地にロードヒーティングを敷設。北国でありながら雪かき不要の暮らしが実現できるのも、マンションならではの大きな魅力です。
駐車場は全世帯分を敷地内に確保。5ヵ所の出入口を設け、止めやすく出しやすいレイアウトになっています。また、来客用も4台分ご用意し、1階住戸(Bg・Dg・Eg・Ng)には専用駐車場を完備しました。
2台駐車できるスペースを14世帯分ご用意し、家族のゆとりのカーライフをサポートします。
