ECOLOGY

地球に、人に、家計にやさしい
住環境をめざして。

クリーンリバーフィネス南郷18丁目駅前レジデンスは
「低炭素建築物」認定マンションです。

  • 「夏涼しく、冬あたたかな住まい」のために、快適性能と省エネ性能を高めました。
  • 暮らすことがECOになり、CO2削減への貢献につながります。
  • 「低炭素建築物新築等計画認定通知書」が全邸それぞれに交付されます。
「低炭素建築物」とは
省エネ法の省エネ基準に比べ、空調、給湯、照明といった一次エネルギー消費量を10%以上低く抑えることができ、その他の低炭素化に役立つ仕様を取り入れている建築物です。

国土交通省の「低炭素建築物認定制度」に
定められた高い基準の認定項目

高い断熱性能

高断熱仕様

外壁はもちろんのこと、熱が伝わりやすい屋上スラブ外側や最下層床下にも十分な断熱材を使用。「夏涼しく、冬あたたかな住まい」を目指します。

Low-E複層ガラス

住戸のすべての内窓ガラスに、Low-Eガラスを採用。2枚のガラスの間に設けられた断熱性の高い空気層とLow-E膜が、快適な室内環境を保ちます。

高効率の給湯設備

参考写真

Fact
高効率給湯床暖房システム[Fact]

天然ガスセントラルヒーティングシステム〈Fact〉は、ボイラーの高効率化(潜熱回収方式)により、省エネ・省コストを実現。

  • 全戸リビングルームに床暖房を標準装備。
  • 給湯・暖房・厨房のすべてにおトクなガス料金が適用され、月々のコストも経済的。
  • 5年間無償保証制度付で6年目以降も安価な保守費で安心。
サーモバスS

浴槽を発泡ポリスチレン断熱材でぐるっと断熱。浴槽保温材と保温組フタの“ダブル保温”構造で、光熱費もお得な「省エネ」浴槽です。

高効率の照明

LEDダウンライト

住戸内のダウンライトはすべてLED (発光ダイオード)を採用。省エネルギーで長寿命、CO2排出量が少なく、水銀も含まないため、環境にやさしい照明です。

節水対策(選択的認定項目)

キッチン・浴室・洗面台に節水型水栓

キッチンと洗面台には節湯C1対応の省エネ水栓、ユニットバスのシャワー手元には止水スイッチを設置。エネルギーと水の消費を小まめに抑制し、日常生活の中で、貴重な資源を節約できます。

建物の低炭素化(選択的認定項目)

高耐久マンション

長持ちさせる対策を構造部分に施し、住宅性能評価制度の劣化対策等級3(最高ランク)に適合。長寿命化することで、改修工事や解体時にかかる環境負荷の低減にも寄与します。


「低炭素建築物認定」マンションは、
税制優遇措置の適用を受けられます。

月々の光熱費低減を期待できるだけではなく、税金や融資面の優遇措置を受けることが可能。経済的にも大きなメリットです。

メリット.1住宅ローン減税制度拡充の優遇

所得税の最大控除額 500万円

一般住宅 認定低炭素住宅



借入限度額 4,000万円 5,000万円
最大控除額 400万円 500万円
入居時期 2014年4月から2021年12月
控除率 1.00%
控除期間 13年間

メリット.2住宅ローン減税制度拡充の優遇

「フラット35」S(金利Aプラン)の適用可能
(当初10年間0.25%引下げ)

※制度拡充による上記引き下げ金利は2020年3月31日
申込分までの適用となります。この制度拡充には予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は終了日を前倒しすることとなります。

メリット.3増税後の軽減措置が受けられます。

すまい給付金が最大50万円に対象者も拡充

給付金が現行の30万円から最大50万円までにアップするとともに、給付対象者も拡充。主な要件として、床面積50㎡以上などがあります。

住宅ローン減税の控除期間が3年延長

現行の住宅ローン減税について、控除期間を3年間延長(10年→13年)適用年の11年~13年目までの各年の控除限度額は、以下のいずれか小さい額

  • 住宅借入金等の年末残高(5,000万円を限度)×1%
  • 建物購入価格(5,000万円を限度)×2/3%(2%÷3年)

※掲載の居室写真は、モデルルーム(Cタイプ)を撮影(2019年4月撮影)したもので、家具・小物・一部の照明などは販売価格には含まれません。一部オプション品も同様です。
また、一部メーカー参考写真が含まれております。